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とか
言いつつ今日のらくがきは真太(おばホ)です。
企画っこ。支部の交流企画H.H.Hに投下しました火前坊と言う妖怪少年です
ちょっとこのテイストで塗り練習をしようかなと思います…
あと、宗助・アル・診断の兄(4つの国~ったーの)を描く予定です
まあ息抜きで

そして先日の修復屋の設定をひっくり返してて
我ながら珍しいことに、家族もの職場ものだったんだなって
割と当時は仕事屋診断ブームで、皆でおもしろがってたんですが、
うちの修復屋は相方を自分で描いたら話が勝手に膨らんだようです
ちょっと相方の名前とか資料が…ないけど…

メモしてたものを追記から。完全に独り言のノリです。
修復屋は話として描く予定がないので、本当にチラ裏です
でもこの人間関係のバランスは気に入ってるので、また描きそうなきがする…

修復屋の嫁の名前は華(はな)と言います。
どっかで聴いたことある方は全力で忘れていただけると幸いです

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修復屋の職場は何だっけ、「市民総合相談課」つまり雑用係
大体は市民からのお困りごとの采配、場合によっては受付
その処理係が修復屋たちのチームだったかな。
事務が二人(ベテランお姉さまと新人男子)、課長、修復屋と相棒の魔人
何気に課長が修復屋の恩人で、隠れでもないがマッチョで皆のお父さん
魔人は出稼ぎに来てる。何故市役所勤務かは理由があったかな?
で、修復屋とは契約を交わしてて、何か代償がありつつの関係で
魔人は修復屋の嫁である華の知り合い。
華は魔界の住人だったけど、それを夫にばれるのが嫌で家出
おっとりお嬢さんで、修復屋に一目惚れして数年越しのアタック経歴あり
華の種族である「羽海(はねうみ)」は何となく出た名前だけど、
まあ魔界の人魚族。足は魚になるよって言う。
修復屋はまあそれを知ってた訳だけど、華は知られたくなかった。
そして知られてることも知らなかった。

確か、事務のお姉さんが若干修復屋に憧れてる。
もちろん家族がいるの知ってるから、ちょっと憧れてるだけ。
新人の男の子はお姉さんに憧れてる。良い子
魔人くんは事務のお姉さんにちょっかい出してた気がする。本気ではなかった気が。
課長は若いもんはいいなあと全部把握してる。

ヒオは完全に母似
修復屋と似てるのは、目だけかも。赤い目。
修復屋は白髪に赤い目。何でだろうね。
修復屋(42)、ヒオ(5)、ってことは修復屋が37の時の子かな

出会いは修復屋がまだ現役のころ、
華が12歳でヤンキーの抗争に巻き込まれる。
この時修復屋は現役で、22歳。助ける。
それから4年後再会。その時にはもう修復屋になってる
華16歳。それから華の本格的おっかけが始まる
修復屋32、華22でやっと結婚。華勝利。
まあ人魚だから実際には+100年みたいな感じだが。

修復屋はタイトルつけるならrecovery。
Re:covery。カバリーは「稀に」だそうだ。
ちょうどいいかもしれない。意味合い的にも。
形にするなら、基本的に日常どたばたみたいな感じをイメージしていた。
一話完結型で、市役所に持ち込まれたお仕事をこなすみたいな。
課の皆のファミリーっぽい感じが描きたかった気がする…
ヒオは市役所内にある保育室?みたいなところに預けられていて、
修復屋は17:30とかで必ず定時であがって迎えに行く。
だから絶対残業しないように仕事を頑張っているそうだ。

別に娘に甘いお父さんではない気がする。
ヒオはパパっこで「ととさま」って甘えるけど、
修復屋は必要最低限の甘やかししかしない。ちゃんと褒めたり遊んだり、
時には叱っていいお父さんしてると思う
いなくなった華のことはどう思ってるのかなー。
それはちょっと動かしてみないとわからないかな。

とりあえず最終的なオチはハッピーエンドでした(*´エ`*)
ストーリーにはできないだろうけど、らくがきくらいは今後してみたいなあ

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